うつ病ねこの足跡

うつ病ニートの病状記録

鬱病ねこは働けるか

吾輩はニートねこである。職はまだない。

はたして今の状況でバイトの面接を受けて働けるのか疑問だ(面接に受かるかは別として)。

働き始めたらまた悪化するのではないか、という思いと、それは働きたくない口実ではないのかという思いがある。お薬で無理矢理にでも体を動くようにして働こうかな、という考えもある。薬で常に躁状態を作りだせば、おそらく働けるだろう。

なんとかなるのではないか、と考えるのは鬱々とした状態ではないからだろうか。夜なら比較的気持ちが楽だ。それならば、夜勤をすればよいのではと思ったこともあるのだが夜勤は体を壊すからと保護人に止められている。

なんだか、とても働かなければならないような気がしてくる。ニート状態が申し訳ない。けれど、私は人間や社会が苦手だ。人見知りで、ひきこもり気味である。生かされてないと生きていけないようなねこなのだ。

働けないなら死ぬしかないのでは。私はどうやらこの考えにすぐ行きつく。

ネット上でどうにか稼げないものか。在宅ならできるのでは、と思うのはやはり今調子がいいからなのか。わからない。

文章を書くのは好きだが、いまではこのブログ程度の、日記程度の文章しか書いていない。お金になるか疑問である。

絵を描くのも好きだ。しかし、気力の低下によりめっきり描く頻度が減った。たまに落書きするくらいだ。これはお金にはならないだろう。

ああ、だめねこニートだ。内職をちまちまするしかない(今の時代あるのか?)。

ゴクツブシである。ひきこもりニートが生きていけるなんてニホンハヤサシイクニダナー。

 

私などは無理矢理働いて過労死すればよいのだ。何故保護されて贅沢な食べ物を食べて生きているのだろう。

 

ニートなんだから眠剤もいらないのでは?

 

 

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